アクセスカウンタ

風に吹かれて   本と音楽と絵と

プロフィール

ブログ名
風に吹かれて   本と音楽と絵と
ブログ紹介
 〜お知らせ〜

1997年開設のHP「風に吹かれて」は、昨年閉鎖しました。
今までに読んだ本やクラシック音楽の感想のページは
こちらへ転載しました。
6月は過去に書いたもので埋まっています。
ブログの形をとっていますが日付はどうか無視してくださいますよう・・(^^ゞ
ホームページのような感覚で読んでくださると嬉しいです。

今もクラシック音楽と本、大好きです。

                            2018/07/15 ekko

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
『椿姫を見ませんか』
『椿姫を見ませんか』  『椿姫を見ませんか』森雅裕著 講談社 ISBN4-06-202685-6 「モーツァルトは子守唄を歌わない」で第31回江戸川乱歩賞を受賞した森雅裕さんの、音楽をテーマにした今は絶版となっているミステリー作品。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/25 18:30
椿姫と娼婦マリ
『椿姫と娼婦マリ』秦 早穂子著(読売新聞社) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/25 17:56
『白夜の国のヴァイオリン弾き』
『白夜の国のヴァイオリン弾き』 『白夜の国のヴァイオリン弾き』小野寺誠著 新潮社   ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/20 20:01
『孤独について』
  『孤独について』中島義道著 文藝春秋 独りであることを選び、かつ極めるということがどれほどの覚悟を要するものであるかということを生々しく感じた本です。「孤独について」のあとがきは特に、ずっしりと響く言葉が多くもしもなにかに例えることが許されるなら球技において腰を低くおとして構えて次の玉(言葉)を待つという真剣な姿勢で受けとめたいと思いました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/20 19:25
美しい数学 美しい日本語
美しい数学 美しい日本語 『世にも美しい数学入門』 藤原正彦/小川洋子著 ちくまプリマー新書   ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/20 19:15
『きよしこ』
『きよしこ』 『きよしこ』重松清著 新潮社 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/20 18:00
マーラーのアダージェット
マーラーのアダージェット ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/20 17:45
『創造者たち 現代芸術の現場』
『創造者たち 現代芸術の現場』  『創造者たち 現代芸術の現場』小林康夫著 講談社 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/20 17:37
クラシック音楽に関係する本
クラシック音楽に関係する本 『吉松隆の楽勝!クラシック音楽講座』吉松隆著 学研 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/20 17:35
『麻酔科医からのレポート』
『麻酔科医からのレポート』 『手術室の中へ 麻酔科医からのレポート』弓削孟文著 集英社新書 麻酔科の医師による手術における麻酔についての説明。 手術室のなかでの様子などについて詳しく書かれています。 手術室の光景、手術が始まる直前の光景などの写真は著者の弓削孟文さんによるものです。  ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/20 17:27
『ぼくは偏食人間』
『ぼくは偏食人間』 『ぼくは偏食人間』 中島義道著 新潮社 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/20 14:22
野萓草
野萓草  今月はじめ、ベランダの野萓草の花が咲きました、一日花。 朝方に咲きかけてお昼ちかくに綺麗に花開いたところ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/19 22:54
『音楽と私の風景』&もう十年以上も前に発行された本
もう十年以上も前に発行された本ですが、 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/19 09:28
『不滅の恋』
『不滅の恋』Gary Oldman Immortal Beloved デラックス版 1994年のアメリカ映画 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/19 09:17
『フランス組曲第3番』ブーニン
『フランス組曲第3番』ブーニン 『 シューベルトさすらい人幻想曲』 スタニスラフ・ブーニン EMI フランス組曲第3番ロ短調  バッハ ピアノソナタ第31番 変イ長調 ベートーベン さすらい人幻想曲 シューベルト   ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/19 09:06
ヴィヴァルディ
 ヴィヴァルディ 『ANTONIO VIVALDI L'estro armonico op.3 協奏曲集作品3ANTONIO VIVALDI ARCHIV PRODUKTION 』 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/19 08:56
『青の美術史』
『青の美術史』 『青の美術史』小林康夫著  平凡社 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/19 08:27
『はじまりの記憶』
『はじまりの記憶』 『はじまりの記憶』柳田邦男 伊勢英子著 講談社文庫 本屋さんで表紙カバーのイラストにさそわれて購入した本です。 ノスタルジックな雰囲気漂う本です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/18 21:57
ユンディ・リ 『トロイメライ』 
ユンディ・リ 『トロイメライ』  『ユンディ・リ トロイメライ 〜ロマンティック・ピアノ名曲集』 YUNDI LI/Romantic Piano Pieces UCCG-1111 Grammophon   ユンディ・リのラ・カンパネラを聴いてから、どうしても彼の弾くショパンが聴きたくなりました。このCDのなかには夜想曲第20番とマズルカ第22番が入っていたし、シューマンのトロイメライも入っていたのでその誘惑?に勝てず、春うらら・・ふらふら(意味不明?笑)と買い求めたCDです。LisztのCDと同... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/18 19:03
『天地有情』
『天地有情』 『天地有情』南木佳士著 岩波書店  南木桂士さんのエッセィを久しぶりに読みました。2003年に出版された『急な青空』以来。表紙カバーはホワイト。装丁は菊地信義さん。 南木さんの本といえば、私はいつもすてきな装丁が目に浮かびます。 南木佳士著イコール装丁菊地信義というイメージ。「阿弥陀堂だよりを書いたころ」のなかで本の装丁のことについて触れられていましたので、これは珍しいと思いながら興味深く読みました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/18 17:03

続きを見る

トップへ

月別リンク

風に吹かれて   本と音楽と絵と/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる